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 狐につままれる。
2006.08.20(Sun)
パリのホステルの続報。
12時半にホステルに戻ると、宿泊客らしき人たちが数名。改めてロビー(と呼んでいいものかどうか)を見渡すと、一応フリーのパソコンが1台、キッチンも備えてあり、何もないわけではなさそう。宿泊客も小ギレイな人がチラホラ。しばらくすると、レセプションのオジさんがやってきて鍵を渡された。「メルシー」と言って受け取る。支払いに関しては、どうやら最終日のようである。ネット予約の際、幾ら支払うかは解っているので、もし支払うときにふっかけられたら、ページの出力を見せてゴリ押しするつもり(だと嫁)。まあそれでよしとしよう。
部屋に行くと、何故かゴミやら使いかけのタオルやらが散乱。受付に言いに行くと、部屋を間違えたとのこと。しっかりしてくれ。新しい部屋に通されると、決してキレイではないが、一応ツインベッドルームで風呂トイレ付き。机にTVも備え付きで、予約ページに記載されていた「ホテル詳細」と同じだった。ほっと胸を撫で下ろす。
結局、別のホステルに移された割に、想像よりはまともだったという結末。なにがなんやら解らない。単純に元々のホステルが潰れて、その顧客をそのまま新しいホステルに持って来たということなのだろうか。謎は深まるばかりである。(ホステルの詳細に関しては、後日a walk in the worldにて紹介されると思います)
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// 19:56 // 日記 // Trackback(0) // Comment(0)
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