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 ブタペストの曲者たち。
2006.07.12(Wed)
嫁の念願叶って?、ハンガリーいち有名な日本人宿「ヘレナハウス」へと行って来た。

アポなしで飛び込んだのが11時頃。行くと宿の前には邦人らしき青年2人。
「ここ、ヘレナハウスですか?」
当然、日本人だと思い日本語で話しかける。が、返って来た答えは「Maybe.」
後で解ったことだが、そう答えたのはヘレナハウスに泊まっていた韓国人の青年だった。その隣に座っていたのが、この宿で友情を深めた色男、326君。彼は、夢を追ってブダペストに来て、ヘレナハウスにかれこれひと月も滞在していた。
「ようこそヘレナハウスへ」
そう言われて、中へ。すると、ほぼ全員ベッドで就寝中。(もうお昼ですけど…)びっくりしたが、僕らが入ってきた音で数人が目を覚まして、「どうもどうも」と挨拶。ちょっと拍子抜けて、ペースは握れず。
取りあえず荷物を降ろし、しばし歓談。色々な話を聞いた。タメになった。刺激になった。考えさせられた。色々ありすぎて、ここでは書ききれないけれど、ヘレナハウスで出会ったみなさんに「ありがとう」。
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// 16:34 // 日記 // Trackback(0) // Comment(0)
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