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 英国競馬総括。
2006.06.24(Sat)
と言っても、たった1日しか体験できなったので、ちょっとした感想文になってしまいます。
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// 08:31 // イギリス競馬 // Trackback(0) // Comment(7)
 ご報告まで。
2006.06.22(Thu)
本当は、今日(6/22)は再びアスコット競馬場へ行き、ゴールドCへ行こうと思っていたのですが、昨日チケットコーナーで確認したところ、当日券がSold Out。当然、チケット未入手の僕は入れません。またダブ屋から買うようなハメになりそうなので、残念ながら断念しました。ホテルのラウンジで“ロイヤル・アスコット”の中継を見て我慢することにします。
昨日を含め、このリベンジはいずれ果たそうと思う。
// 18:58 // イギリス競馬 // Trackback(0) // Comment(0)
 史上最大の挑戦その2。
2006.06.22(Thu)
何度も言うが、僕が入ったのは“GENERAL ADMISSION”。まさに貴族の社交場。
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// 08:28 // イギリス競馬 // Trackback(0) // Comment(7)
 史上最大の挑戦その1。
2006.06.22(Thu)
前回の記事と時間が前後するが、話は入場時に戻る。
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// 08:04 // イギリス競馬 // Trackback(0) // Comment(2)
 Ascot写真館。
2006.06.22(Thu)
いざASCOTヘ。
昨日からはじまった華の“ロイヤル・アスコット”。2日目となる今日、意気揚々と出かけてきた。ロンドンは無謀に物価が高く、競馬どころか電車代すら痛手である。そこで、嫁は部屋に待機するということで手を打ち、NYのMet Mile以来の単独行動になった。
一人地下鉄を乗り継ぎ、アスコット行きの列車がある駅まで行く。そこから約1時間、電車に揺られながらしだいに自然が増えていく車窓を眺めた。
  
車中はみな男性はスーツ、女性はドレスに帽子。ただ僕だけが、ジーンズにTシャツ、そしてスニーカーだった。一番右の写真がアスコット駅である。
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// 07:16 // イギリス競馬 // Trackback(0) // Comment(1)
 明日、アスコットへ。
2006.06.21(Wed)
今日から(6/20)から開催がはじまった“ロイヤル・アスコット”。その名の通り、王室による王室のための競馬である。
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// 09:14 // イギリス競馬 // Trackback(0) // Comment(2)
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